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SugarCRM日本語ドキュメントプロジェクト | |
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当サイトについて †当サイトは、オープンソースCRMソフトウェア「SugarCRM™」の日本語ドキュメントを作成するためのプロジェクトサイトで、早稲田大学ビジネススクール、千葉県・千葉市のサポートを得てオープンソースCRM株式会社(旧株式会社ケアブレインズ)が運営しています。参加は自由です。SugarCRM™をより便利に安心して使っていただくため、皆様のご協力をぜひよろしくお願い致します。 SugarCRMのGPL v3対応について †SugarCRM社は、Sugar Community Edition 5.0 (前Sugar Open Source)よりGNU一般公衆利用許諾 (以下、GPL)v3を採用いたしました。 本件に関するFAQを作成しておりますのでご覧下さい。 オープンソースCRM「SugarCRM™」とは †オープンソースCRM「SugarCRM™」は、オープンソースコミュニティ SugarForge.org が開発を進めているオープンソースCRM(顧客関係維持)アプリケーションです。 ![]() → いますぐダウンロード! http://www.sugarforge.org/content/downloads/ → 次期5.1ベータも利用可能です http://www.sugarforge.org/content/downloads/downloads.php#ce → 5.0日本版はこちら http://www.sugarforge.org/projects/japanese/ オール・オープンソースで動作 †SugarCRM™は、Linux、Apache、MySQL、PHP(必須)という今般の代表的なオープンソース動作環境で軽快に動作し、大手ソフトウェアベンダーの提供するCRMソフトウェアに匹敵する豊富な機能を提供します。 全世界で450万件以上のダウンロード! †SugarCRM™は、オープンソース・ソフトウェアながら非常に質の高いCRMソリューションをご提供致します。既に全世界で450万件以上のダウンロード実績があることがその有効性を証明しています。SugarCRM™のコミュニティには世界中から優秀なソフトウェアエンジニアが集まり、より品質が高く高機能な製品を作りつづけています。 コミュニティの参加者は22,000名、開発者として登録しているメンバーは7,000名、登録されているプロジェクトは300という、とてつもなく巨大なオープンソース業務アプリケーションの開発母体です。 日本語化コミュニティ †SugarForge.orgには、日本語化プロジェクトがあり、オープンソースCRM「SugarCRM™」のローカライズと日本での普及活動を推進しています。 また、日本語フォーラムでは技術的なQAのやりとりや、日本語関連のパッチのダウンロードも行えます。 日本語SugarCRMフォラーム:http://forum.sugarforum.jp/ デモンストレーション †SugarCRM日本語版スクリーンショット:http://www.sugarforum.jp オープンソースCRMを支えるビジネスモデル †企業のCRMアプリケーションの導入率は日本では10%、米国でも25%程度と言われています。高機能でありながらあまりに高価だったCRMをリーズナブルな価格でお客様に提供できれば、この普及率を劇的に向上させることが可能です。プロプライエタリなCRMを第一世代CRM、SaaSのCRMを第二世代とすれば(プロプライエタリCRMの異なる姿)、SugarCRM™は第三世代のCRMとして、高機能なCRMを劇的に安価に提供できる仕組みを世界中の人々に提供します。 営業・マーケティングコストを無くすことでライセンス価格を低減し、開発工程とソースコードをエンドユーザと共有しながらオンデマンドで機能拡張を行うモデルがSugarCRMコミュニティモデルです。高付加価値エディションは法人向けに有償で販売していますが、その収益によってコミュニティを維持し、エントリレベルのユーザに対して無償のCRMを提供し続けます。無償版はオープンソースコミュニティ www.sourceforge.net からのいつでもダウンロード可能です。 事務局:オープンソースCRM株式会社より 本サイトのコンテンツについて †このウェブサイト(以下「本サイト」といいます)は、早稲田大学ビジネススクール、千葉県・千葉市のサポートを得てオープンソースCRM株式会社がオープンソースソフトウェアであるSugarCRMの啓蒙活動およびSugarCRMのエンドユーザの便益をはかるために「SugarCRM日本語ドキュメントプロジェクト」(以下、本プロジェクト)として運営しています。 本サイトに特段の規定があるかまたは本プロジェクトによる特段の書面による承認のない限り、本サイトのテキスト、マーケティング・営業・知識経営・グループウェアなどに関する経営学上の専門的表現、および翻訳された日本語表現、画像、映像、イラスト、データその他のコンテンツ(以下これらを総称して「本コンテンツ」といいます)に関する一切の権利(特許権、実用新案権、意匠権、著作権等の知的財産権)は、すべて本プロジェクトに帰属しているか、あるいは上記の正当な権利者に帰属しているものです。 本サイト上に本コンテンツが掲載されていることは、利用者に対して本コンテンツを明示的にも黙示的にもライセンスしたことを意味しません。従いまして、本サイトに特段の規定がある場合または本プロジェクトの事前の書面による承諾がある場合を除き、本コンテンツを複製、送信、アップロード、頒布、改変又は転用することはできません。紙媒体あるいはデジタル媒体として発行することもできません。この利用制限は、著作権法上、著作権者の許諾を不要とすることが明記された方法で利用する場合には適用がありませんが、その場合でも、本プロジェクトまたは第三者の著作権その他の知的財産権表示又は表示されている作者の氏名を削除又は改変することはできませんのでご注意ください。 |